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KAT-TUN&赤西仁 応援ブログ ただいま不定期更新中




∞レンジャー :: 2007/07/20(Fri)

7/20 一部∞レンジャーレポ

多少話の流れが前後してるとこあると思います。


マルが∞レンジャー誕生(?)の説明。
長かったんだけど、棒読みにもならず上手かった。
∞レンジャー ~の巻 覚えてない;;
とりあえず、ヤスの恋愛の話から始まります。

※岡山で有名なものは、桃太郎ももときびだんごだんごです。


長いから追記にしちゃお。


「みんなに言わなあかんことがあんねん」
「なんやねん」
「実は…好きな人ができました!」

会場「えぇ~?!?!」

メンバーの誰かが「気持ちは伝えたん?」などと聞く。

「告白もしました!」
「そんなん聞いてへんぞー!」

そして告白の話になり、、


「みんな告白とかしたことある?」

まずはたっちょん。

「・・・お前のこと好きやねん」

言葉はよく覚えてないですが、ストレートな感じ。
「カッコいいー!」 みんな叫んでました。

たっちょん「よっしゃー!!」とガッツポーズで後ろへ下がります。


お次は亮ちゃん。
テレながら数歩前へ。

「もしもし。(手は電話) 今何してたん?」

という感じで話が続き、下はベッドの設定かな?
座ったり寝転がったりしてたような記憶が。

「ピーチジョンって雑誌あるやろ?」 雑誌の名前は少し違ったかも。

どうやら成人向けの雑誌らしい。
(下着の雑誌だったかなー?)
その雑誌の名前の由来を話し始めた亮ちゃん。
ちょっと下ネタ入りつつ、よく知ってるなぁとお客も∞も関心。
笑いながら話してたので本当かどうか分かりません。笑

最終的には

「俺、お前の桃太郎になりたいねんて」

あはは!上手い!
ちゃんと桃太郎を持ってきましたね



会場はほわわ~んとした雰囲気の中、告白の下りも終わり・・・

「ほんでブルー、その子とはどーなったん?」
「あっ、今日返事もらうねん!」
「そうなんか?行ってきーや」
「うん!行ってくる!」

ヤス走って彼女の元へ。

するとブラックが「ブルーを覗きに行こう!」と提案。


ヤスと女(マネキン。笑)登場!
他の∞レンジャー達は苦笑いしながら下で見守っています。


「ごめんごめん!待った?」
「ううん、全然!」
「よかった」
「ねぇねぇ、何か一発芸してよ!」
「え?!ここで?!」
「は~や~くぅ~」

「じゃあ・・・ジャンガジャンガジャンガジャガ♪」←どうやら阿波踊りらしい

客&∞:爆笑

「(棒読みで)面白ーい!」
「・・・・・・あのっ・・・告白の返事聞かしてもらえへん?」
「私…好きな人がいるの!」
「えっ…ええ~~~…orz」(ヘナヘナになっちゃうブルー)
「でもね、その好きな人は…私の目の前にいるあなたなの!」
「うそぉぉぉ!やったー!やったー!!」



ここらへんでなんか歌がありました。
花持って踊るやつだったと思う。


ヤスがマネキンの女とチューし始めて、会場はギャー!!
2回もあつーいチューを繰り返したあげく、カメラ目線のヤス。
またまたチューし始めます。やりすぎやりすぎ!笑


歌が終わって∞レンジャーは「遅刻すんなよ!」とみんなで言い合いながらハケる。


照明が落ちて、Jr.とマネキンが。

「お前、他の男と遊んでないか?」
「ちっ…違うの!あれは遊び!ちょっと相手にしたら本気になっちゃって…」
「好きなんは俺だけやろ?」
「そうよ。本当に好きなのはあなただけ」

これを聞いてしまったブラック。

「どないしよう…どうやってブルーに伝えたらええんや…」



翌日・・・

「どーやった?」
「成功しました!!」

と、、マルが阿波踊りをしている。笑

「あれ…?なんでそれ…」
「これ今流行っててん!な?」

すばるとマルのラブラブっぷりが激しくなってきたぞ~


「ブルー。あの女と別れてくれ」
「どうした?急に。ブラック?」
「別れてくれ!」


・・・まさかまさかの、、きびだんご登場ー!


会場も∞も爆笑の嵐、嵐!!
ブラックがきびだんごを仕込んでいたのです!
そしてブルーに食べさせる!笑

「な?きびだんごあげるから!グリーンも欲しいんか?

「えっ…。笑」←急に話を振られて戸惑うたっちょん


。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ!!
↑もう私ここですでにこんな感じだった...


素で戸惑うたっちょんが可愛すぎた!

「じゃあ…」という感じでノルたっちょん。
ブラックは桃太郎様気分できびだんごあげてました。笑


色々やりとりをしてブルーを説得するブラック。
その間にブルーの口にどんどんきびだんごを詰めていくブラック。
ブルーはほんとにいっぱい詰められてて

「口がパサパサするぅ!」

多分本気で半泣きだったみたいで、めちゃめちゃ可愛い
頑張れ頑張れ!噛め噛め!


みんな笑いながらもなんとかケンカの話へ持っていき、
「何でそんなこと言うねん」←まだだんご噛んでる
「…笑」←ヨコ、ちょっとふきだす
「ちょっ…。10秒待て!」

客「10!9!8!7!6!」

「もうな…」
「まだ5秒ぐらいしか経ってない!」

笑いながらも台詞を続けるブルー。
「もうブラックなんか嫌いじゃーーー!!!」
「ブルー!!」

このあともヨコがめっちゃなんか叫んでたんですが、よく分かんなかった。
それから、言い合いしてる時に「ブチる~」との発言もあったような気が。


イエローが怒り、ブラックを殴る。
ナスレンジャーやったかな?イエローを追いかける。
オレンジもハケる。
ステージには、アカ・グリーン・ナス。

なんちゃらかんちゃらとアカに語りかけるナスレンジャー。
しかしアカ、グリーンの元へ行ってこそこそ話しかける。
気づくヒナ。

「今大事な話してんねんやろ!」
「はい!」

また話し始めるナスレンジャー。

「~って…おい!何してんねん!」
「いや~ちょっと打ち合わせがあって…」
「そんなん楽屋でしたらええやろ!」
「楽屋でしたら!#!$#%」

言い合う2人。アカの隣でグリーンとか笑ってるし。笑

「もうええわ!笑 次いこ」


「お願いします!彼女のこと諦めたってください!ブルー本気なんです!!」
Jr.に土下座するブラック。
「うっせー!」 殴る!

・・・きーかーなーいぃ!爆笑

客「えぇ~?笑」

「あれ…?」 他のツレも殴ってみるがびくともしない。

マル登場!
一緒に殴られているが、これまたきかないー!
Jr.ハケていく。

「レンジャースーツ着てるからなぁ」
「あいつら芝居下手やな」 ヨコが言ったかな?
「まだまだ勉強中やねん」
「やっぱりイエローの言ってたことはほんまやったな。イエロー!」

イエロー、ステージの真ん中のセットの間から覗いてる。←めちゃくそ可愛かった
客「キャー!可愛い!」

「ごめんな」
「ええよ!だって、、イエロー本気で殴ってなかったやん?♪」



~♪この星が輝く理由
すばるの歌い方が面白かった。笑



「ブラック…ごめんなぁぁぁ!涙」
2人、ガッツリ抱き合う。

「よっしゃ!あの女にガツンと言ったれ!ガツンと!」
「うん」

男と女の前へ。

「なんやねん、お前」
「あのっ、、」
「なんかややこしいことになっとるやんけ。解決してから俺んとこ来い」

Jr.ハケる。

「他に好きな人いたんやね…?」
「違うの!誤解なの!」
「お前なんか…お前なんか…」 殴ろうとするブルー。

「やっぱ俺、女殴れへんー!」

泣くブルーに駆け寄り、励ましてあげる仲間達。
そこでイエローがブルーに抱きつく。ギュギュギュッと抱きしめる。

「お前なぁ…めっちゃカッコいいやんけ!!」

客「ギャー!」

みんなが女の前から去っていく中、グリーンが近づいて
「お前、、あんま男なめんなよ?」

客「ギャー!ワー!」


ヤスが最後に女に向かって「幸せになれよ」と言う。
「うん!あんたも幸せになりなよね!!」
「なんやお前!(バシッ)」
∞「ああー!!」
「あー!殴ってもた!」
「あはは(゜∀。) アハハハハハ!」
「頭おかしなってもうてるわ」


「みんな…ありがとうね」
こちらこそーという感じでアカが深々とお辞儀をする。
「礼儀正しいな!笑」
「なんか俺もみんなに言いたくなってきた!」

ステージのセットに登って「ありがとう」を言うブラック。
あれ、ブラックがありがとうと言ったら曲がかかるんだけど…
すぐ歌わなきゃいけないから出だしがぐだぐだー!笑
でも私が聞いたのは結構入り方が上手いほうだったと思う


~♪ありがとう。



----------

すごく長くなってしまって申し訳ありませんでした。
書き出したら止まらなくなっちゃって;;
あの∞レンジャーの楽しさは文字じゃ書き表せれませんね。
アドリブが多すぎなので爆笑しちゃう

あとどこに入るか分からないのですが、
マルがこそこそ後ろできびだんご食べててメンバーに「いる?」って。
めっちゃつっこまれてた。笑

とりあえず、きびだんごが印象的でした
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